介護施設の福祉車両2台に社名マーキング施工事例|社用車のフリートマーキング
介護施設で使われる福祉車両2台への、社名マーキングの施工事例です。軽自動車のダイハツ タントと、送迎用のトヨタ ハイエース。車種もサイズも違う2台を、同じ社名ロゴと施設名で揃えました。複数の車を一つの顔に統一する、フリートマーキングの実例です。

まず1台目は軽自動車のタント。ボンネットとドアに、法人ロゴと施設名を配置しました。ドア面には「特別養護老人ホーム/介護老人保健施設 ハートテラス中野弥生町」まで入れ、停まっているだけで何の車かがひと目で伝わる社用車マーキングです。


送迎のハイエースも同じ顔に揃える
2台目は、利用者の送迎に使うハイエースの福祉車両。こちらもボンネット・ドア・リアガラスに、タントと同じ法人ロゴを合わせて配置しました。複数の車を同じデザインで統一するのがフリートマーキングの肝で、どの車が来ても「あの施設の車だ」と分かる。街の中で顔を揃えることが、地域からの信頼と認知に直結します。



社用車・営業車のマーキングは動く名刺
社名やロゴを入れた社用車・営業車のマーキングは、走るたび・停まるたびに地域へ会社を知らせる、商用車マーキングの手法です。今回のように複数台をまとめて統一するフリートマーキング(車両マーキング)なら、台数が増えるほど広告塔としての力も積み上がります。軽自動車から福祉車両・商用バンまで、車種をまたいでデザインを揃えられます。社用車・営業車・商用車のマーキングをご検討の法人様は、お気軽にご相談ください。
























