レクサス LX メッキパーツをブラックアウト|フロント・リアスポイラー、モール、ルーフレール+セラミックコーティング
レクサス LXのブラックアウト施工事例です。
フロントスポイラー、リアスポイラー、ウィンドウモール、ルーフレールをブラックでラッピングし、同時にセラミックコーティングを施工しました。

ホワイトのボディにブラックアウトしたパーツ
メッキを黒くするブラックアウトは、部品を外さず戻せるカスタムとして依頼の多いメニューです。ギラギラの雰囲気が一気に締まります。

フロントスポイラー
面の大きい前後から
フロントとリアのスポイラーはブラックのカラーが高級感を演出しLXの印象をさらにワンランクあげています。

リアスポイラー
モールは雨染みがつく前に
ウィンドウまわりのモールは雨染みが定着すると落ちにくいためコーティングと同時に施工することが多いパーツの一つです。

クォーターウィンドウのモール

モールの合わせ目
ルーフレールまで通して仕上げる
上から見える場所を残すと、横から見たときにそこだけ光ります。ルーフレールまで黒くして初めて全体がそろいます。

ルーフレール
仕上げにセラミックコーティング
ボディー全体を磨きセラミックコーティングを行いました。
黒くした面は水アカが目立ちます。フィルムの上からコーティングをかけて、洗車で汚れが落ちる状態に仕上げています。
ブラックアウトはグリル、エンブレム、ドアハンドルなど部位ごとに選べます。カーラッピング、セラミックコーティングのご相談をお待ちしています。
























